2006年01月16日
パソコンが危ない・・・
先週末ぐらいから、どうも調子が悪い。
XPの起動にものすごい時間がかかる。
デスクトップが表示されるものの、タスクトレイのアイコンがなかなか表示されない。
電源を入れてから、2、3時間は平気でかかっている。
あまりにも、遅いので、Ctrl+ALT+Delで一旦、シャットダウンする。
再度立ち上げ。現象は変わらず。。。
再び、Ctrl+ALT+Del。そこにパスワード変更があったので、どっちみち修理に出すので、パスワードを簡単なものに変えた。これまた、書き込みにすっごい時間がかかる。
そして、シャットダウン。
再び、起動。今度は、なにやらスムーズに動く。ディスクアクセスの音が異常だが、さっきに比べたら、月とスッポン。通常の倍の時間程度で起動した。直ったか?(んなわけない・・・)
危篤状態には間違いないので、このタイミングで、外付けHDDにバックアップ。
その後、エラーチェックをやってみた。
Dドライブはエラーなしだが、Cドライブは、フェーズ1で止まってしまう。
やはり、HDD、それもCドライブ(=Windowsシステム)に異常があるようだ。
コマンド版のチェックディスク(chkdsk /F)もやってみた。
やっぱりおかしいよ。
dot4.in_ DPCDLL.DL_ wctmt02 がおかしいのか。。。
これっていったい何なんだ。
これは正常に終わったみたい。
chkdskは、たしかエラー箇所を修復してくれるはずなので、これで直るかも?と思いきや、余計に悪くなった。
あきらめず、再度これを繰り返したら、今度は、正常に立ち上がる。
どうなってんだ???
エラーチェックも通るようになった。
直ったの?
しばらく使ってたら、落ちました。。。
win32k.sys address BF953787 base at BF800000 ・・・
なんだこれ???
爆弾抱えて仕事も出来ないので、修理です。
この忙しい時期に・・・ (><)
2006年01月16日 20:41 | デスクトップ
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