早速、インストールしたいと思います。
Net_UserAgent_Mobile
参考記事:
ke-tai.org > Blog Archive > Net_UserAgent_Mobileがとうとう1.0.0(stable)となりました
WILLCOMのコンテンツ制作ガイドが新しくなりました。
コンテンツを制作するなら全キャリア対応で!
3キャリアだけでも精一杯なのに・・・という感は正直あります。
気になる絵文字は、
http://www.willcom-inc.com/ja/service/contents_service/create/emoji/index.html
絵文字とWeb絵文字と2種類あって、Web絵文字のほうはiモード互換です。コードや表記方法はまったく同じ。
これは助かる。
絵文字はiモードが一番種類が少なくて、全キャリア統一しようと思うと、どうしてもiモードに合わせざるを得ない。もしくは、代替文字を用意するかで。
でも、WILLCOMユーザは正直少ないので、しばらくは様子見ということで。
GoogleカレンダーのXML連携で2kiさんから質問をいただいたので、調べてみました。
まずは、google公式で『携帯から Google カレンダーにアクセスするにはどうすればよいですか。』
結局、http://www.google.com/calendarに携帯でアクセスしてログインして使えますよって話。
携帯がクッキー対応であればログイン情報を保存できるので、次回からはログインの必要はありません。

2008年10月28日付で、WILLCOMから「メールアドレスの新ドメイン「willcom.com」の導入について」というプレスリリースが発表されました。
2009年1月15日以降、新たにメールアドレスを取得する場合のドメインは「willcom.com」になります。
現在のWILLCOMのメールアドレスのドメイン「pdx.ne.jp」または「**.pdx.ne.jp」は引き続き利用可能です。
ちょうど、SoftBankで新しいドメイン「softbank.ne.jp」が出た時と同じような状況です。
pdx.ne.jpでWILLCOMを判断されているような部分には、willcom.comの判断も必要になります。
探し物をしていて見つけた。
URLを入力するだけで、3キャリアの表示が確認出来る。これは便利かも!!
ただ、同じキャリア内でも端末によって仕様が異なるので、どの辺を基準にしているのかは不明。
キャリア毎の絵文字もしっかり表示される。
同じURLでPC用と携帯用の表示を分けている場合、エージェントで分けている場合は対応しているが、IPで分けている場合は未対応。当たり前ですが(笑)
特に会員登録も何もしなくても使えるのが嬉しい!
「とりおきURL」と言って、URLを10件まで保存が出来る。いちいちURLを入力しなくて済むので、これも便利!
9/17の読売新聞に、『センター完全見開き 全面QRコード』のB'zの広告が出ました。
こちらの記事で知りました。
新聞広告とモバイルとの楽しい関係/B’z新アルバム告知
圧巻です!!
QRコードがいまいちよく分からない方が見ると、誤植?と思うかも知れません。
B'zのファンでない方が見ると、こんなん誰が見るんや?と思うかも知れません。
しかし、B'zファンであれば間違いなく見ます。
しかも、この600個近いQRコードの中に35個の当たりがあるときたもんだ。
B'zファンなら絶対にやりますね!!
ある意味、カリスマ性を持ったB'zだから出来る広告かも知れない。
でも、この記事のタイトルにあるように「新聞広告とモバイルとの楽しい関係」には間違いない。
オモロー!
NTTドコモが提供している、iモードコンテンツのためのサイト。
http://www.nttdocomo.co.jp/p_s/imode/make/index.html
こんなとこにも、XHTMLが。。。
ここには便利なシミュレータがある。これがあれば、iモードの実機がなくてもテストが出来る。しかも、タダで。
携帯サイトは確認するのに、お金(パケ代)がかかると、以前に聞いたことがある。
シミュレータ、前にもダウンロードしてるんですが、ここの最新版をダウンロードしておこう。