グアム旅行記2005の最近のブログ記事

1日目セントレアについた時、ライターを車に忘れて行ってしまった。で、何が功を奏したのかと言えば、グアムで買った100円ライターは没収されてしまったので、戻ってきた時ライターがあったのだ。う~~ん、ラッキー!

それだけすけど、何か?

帰りの飛行機は席が前のほうだったので、すぐに機内食が回ってきた。まず、子供用が先に来た。トレイからあふれんばかりの量。すっごい豪華!子供用であれなのか!と期待が持てる。「ビーフ?チキン?」と聞かれ、迷わずビーフ!(貧乏人やなぁ)。ビーフはヌードルで、チキンはライスだった。ここで何故かチキンを頼んだカミさんと交換した。それがウラ目に出た。。。なんだ!このご飯は。。。。妙に縦長い。。。失敗した。

夕方の時間なので、夕日がきれいだ。窓がほどんと見えないが、ラッキーにも後ろの座席が空いていたので、そこで見た。よく見ると、乗客は半分ぐらいしか乗っていなかった。だったら、こんな「柱の8番」なんてよこすなよ!と思った。
3時間ちょいのフライトなので、あっという間にニッポン領土に。

s-japan.jpg

窓から見るとこんな感じである。下はもう日本本土。どの辺だろう?紀伊半島?だんだんと高度を下げ始める。既におねぇと2人、後ろの9番に座ってしまっている。街の明かりが見える。車のヘッドライトが見える。どの辺だろう?
と、花火が見えた。どこかでお祭りをやっているのだろうか?こんなとこから花火が見えるなんて、なんというシチュエーション。

セントレアは海の上にあるので、高度を下げる=海に降りるといった感じがする。この先に滑走路があって欲しいと祈る(笑)滑走路のきれいな明かりが見えたと思ったら、タイヤが接地。おぉ~~~~!帰ってきた。

ニッポンへの入国(?)は至って簡単。簡単すぎて、何をしたのかも覚えていない。荷物を受け取り、長~~~~い動く歩道を歩いて駐車場に着いた。久しぶりに見る車。4日間留めておいて6,000円ナリ。5人で移動なので、そう高くもないだろう。
駐車料金は事前に支払う。チケットだけダッシュボードに乗せておいたら、勝手にゲートが開いた。チケットに何か細工でもしたのか。。。かなり感動。
夜の空港の前。イルミネーションがキレイ。久しぶりに運転した車。何より無事帰ってきた充実感。自然とアクセルに力が入る。

あれ?何かがおかしい。。。。。

車がヒダリにヒダリに寄っていく~~~~~~。

セントレアに来る時は何も感じなかったが、今は妙に感じる。おかしい。。。なぜだ?左側に乗ってる人が重いのか。おみやげを含めた荷物の乗せ方が偏っているのか。パンクしているのか?気になるので、路肩に車を止める。暗い中降りて確認する。パンクはしていない。でも、車がビ妙に左に傾いている気がする。
こんな場所にいつまでいても危ないので、PAまでいくことにした。PAに止めて見る。やっぱり左に傾いている。変だ!変だと思いつつ、帰国後のいっぷくをしないといけない。本当は夕食を食べたかったが、レストランは8時まで。もう店じまいした後だった。

なんだか君が悪いので、スピードを抑えゆっくり走ることにした。まぁ、高速の長いこと長いこと。。。それでもまぁ、無事に家まで着いた。

長いようで短かった、短いようで長かった、グアムの旅が終わった。内容的には、アンラッキーなことも多かったが、それがあるので、グアムリベンジの夢もまたある(なんてポジティブなんだろう)。また、いつか行ってみたいところです。

最後まで読んでくれてありがとう!

バスから降りて、バスの乗ってた人の後について歩く。さっきのバスのほうが人が多くよかったかも。。。「レオパレ~ス。コッチ」と案内の人(?)(グアムではアロハシャツが制服なのか。。。オフィシャルな人か一般人か区別がつかん)が言うので、そっちに行った。「コンチ?ジャル?」と聞かれ「コンチ」と答えると、長~~~い列を指差された。あぁ、あそこに並ぶのね。。。荷物を預ける列である。そう言えば、来るときはみんなバラバラにチェックインするのに、帰りは一緒なんだ。やっぱり1台目のバスに乗ったほうがよかったかも!

ようやく順番が回ってきた。前のおばさんはどうもJALらしく、「アッチ!アッチ!」と言われていた。ご苦労さん。手続きだけして荷物は自分で別の場所まで持っていかないといけない。その次に2階に行け!と言われた。セントレアでは、チェックインから金属検査までの間に自由な時間があったのだが、ここでは流れ作業だ。しかも、身につけているものは自分でトレイを取って入れる。セルフサービス状態。でもって、セントレアと違い厳しい。ズボンのベルトまで外した。来る時は、そのまんま持ち込めたライターも、ここでは全部チェックする。お土産の袋を持ちながらなので、忙しい。後で気づいたが、ベルトをも度に戻す時、1つ通すのを忘れた箇所があった。どうりで、はきごこちがいつもと違うはずだ。

まだ時間もあるので、空港内のギャラリアに行った。売ってるものはおととい行ったところと同じもん。当たり前か。が、そこで目に留まったのが、「I Love Guam」を書かれた、コロコロタイヤ付袋。お土産は今まで、ギャラリアの袋のまんま持ち歩いていたので、数も多い(5袋)し、重い。これもそのまんまお土産になるだろうということで、2つ買った。これで荷物が減る。で、いきなり、お土産を出す。出るわ、出るわ。。。そうして、いま買った袋に詰めなおす。

と、
あっ!これ不良品じゃん!折りたたんで売ってて、広げようとおもったら、縫製の糸がくっついている。完全に広がらない。明らかに製造過程のミス。

返品じゃ!

どうやって返品するの?という家族の不安をよそに、頭の中は
何じゃこりゃぁ!こんなん使えんやろ!はよ交換せぃや!
という、関西風のキメセリフが回ってた。
しかし、そんなこと言えるわけでもなく、レジに行って「チェンジ オケ?」
レジのおばちゃんも「オォ!」とか言って交換してくれた。

家族が待つところに戻り、「交換してきたぞ!」。家長の威厳をアピールできた瞬間だった。

フライトまでまだ時間がある。ロビーで待っていると、目の前に、ホットドック屋が。。。隊長が反応する。もう犬の反応のようだ。お昼があのアジアンだったので、そんなに食べれず、お腹が空くのも仕方ないか。

s-airport1.jpg

↓対照的な食べ方の二人
s-airport2.jpg

そしていよいよ搭乗手続きが始まった。アナウンスは、ちょっともどかしいが日本語だった。
最後に1枚。グアム国際空港で。

s-airport3.jpg

コンチに乗り込む。来る時は一番後ろだったが、今回は、かなり前のほう。8列目。席はA~Eまで。ってことは、Fの席に誰か来る可能性は限りなく低い。なので、1列独占で使えるだろう。となれば、窓は両側に確保出来る。喧嘩にならなくて済む。と思っていたら、またまたハプニング。8列A席は確かに窓側。が、そこには、窓がない。。。どうやら「柱」があるのだろう。いやぁ、やられた。
スッチーさん(行きのスッチーさんより帰りの人のほうがええなぁ・・・)にF席使ってもいいか聞いたら、いいとのことなので、とりあえず1窓確保。

いよいよ出発する。

ここまで来て雨が降ったり、とんだ珍道中だったが、初の家族海外旅行。たぶん、先代に遡ってもないだろう。それだけにいろいろな思い出があった。なので、2週間たった今でも、こうやっていろいろ書ける。よかったでしょう。
滑走路に出て、いよいよ加速する。

さよなら グアム!

最終日4日目。12時チェックアウト。14時空港行きバス。午後は帰国オンリーとなる。
が、
まだまだ時間はある!

と言うことで、リゾート内にあるプールに行くことにした。考えてみれば、2日目の午後にちょっとだけ、プールとビーチに行っただけで、子供らはまだまだプールに行きたい。

朝食をさっさと切り上げ、部屋に戻る。12時チェックアウト。プールから帰ってきて帰り支度をしていては間に合わない。プールは10時からなので、必要最低限を残して帰り支度をしてしまう。お土産が増えているだけに、荷物は多い。
チェックアウトの手続きは、隣のラ・クエスタセンター。部屋から徒歩5分。プールはホテル棟にあるので、10分の時間をみて、シャワー、着替えに20分。最低でも11時30分にはプールをあがらないと、チェックアウトに間に合わない。その間、1時間30分!最後の泳ぎを楽しもうじゃないかっ!

やや早めにプールに到着。ん?CLOSEDの看板がない。監視員らしき人がいる。明らかにプールに入るぞ!と言わんばかりの格好だが、いちおう「プール、オケ?」と聞いた。オッケーなので、早速入る。

冷てぇ~~~~~~(><)

天気は確かに悪い。陽の射してない。それでも冷たい。。。1時間30分しかないと思っていたが、1時間30分もあると実感。それでも、先日泳げるようになった隊長は泳ぎ始める。おねぇも潜ったりして、パッと見、楽しんでいるが、直ぐにプールから出た。

さぶぅ~~~~~~

しかも、ちょっと時間が早いとは言え、プールにいるのは我が家だけ。さすがにニッポン人でもプール入らんのかな?と思っていたら、2,3家族やってきた。
おぉ~~同士!

そのうち、子供らはスライダーに行った。ウェスティンにはスライダーはなく、ここだけ。芝政のスライダーに比べると、ちんけなもん。あっちを小学3年生用とするならば、こっちは保育園の年中さん用ぐらい。でも、きゃ~~~!という声とともに楽しそうに滑っている。どうやら、周りに木々があるので、スリル感があるのだろうか。

かなり居たなぁと思ったが、時間にして1時間。いい加減子供も寒くなってきたので、プールを後にした。時間はあるとは言え、何が起きるかわからない。部屋に戻ると早速シャワーを浴びる。今回泊まったのは、二人部屋が3つ。と言うことは、シャワーも3つある。各人バラバラにシャワーを浴びる。効率がいい。

いよいよ部屋を出る。4日間という短い間だったが、この部屋にはお世話になった。一抹の寂しさを残しつつ、チェックアウト。フロントには日本人の方がいた。よかったぁ~~~~

空港行きのバスはホテル棟から出発するので、ホテルの建物に向かう。荷物を置いて、リゾート最後のメシに行く。昨日の夜は日本食だったので、ラストはアジアンで決めようと、アジアンレストラン「天空遊膳」に行った。エキゾチックな料理なのかと内心ワクワク。最悪、失敗しても、あとは帰るだけ。腹をこわそうがノープログレム。

席に案内されメニューを見た。ん?アジアン? 書いてあったのは、ラーメンとそのセット。

エキゾチックは?????

お昼だからこうなのか。。。ちょっと、多少、かなりがっかりして、ラーメンセットを注文。ラーメンの名前も「九州男児」。トンコツ味である。

お~~い!アジアンっ!

案の定、超ビックサイズ。天津飯とのセット。とてもとても完食できません。残りの時間で最後の買い物を済ませ、いよいよ空港行きのバスが来る。どうやら2台来るらしい。
1台目が来た。いつになくいいバス。さすが空港行き。でも、それに乗る人多すぎ。。。そうや2台目も来る。慌てて乗らなくても次に乗ろう!の提案に全員賛成。

すぐに2台目が来た。

あっ!!!

さっきの提案に反対票を投じておけばよかったと皆思ったに違いない。来たバスは、今まで何回も乗った、ボロっちいバス。さすがに乗る人は少なかったが、新しいのに乗っておけばよかった。。。それでも空港まで無事到着。

面白い記事を見つけた。
http://www.h2.dion.ne.jp/~lemion/kobanasi/guam/guam3.htm

この筆者は夜にプールに入ったら、いつになく泳げたらしい。
どうも重力が原因ではないか?と言っている。

ってこたぁ、何だ?

ここで隊長がいとも簡単に泳いだのは、そのせいかっ?

セントレアから出発する時に、ライターを捨ててきた。持ち込めないからである。でも、手荷物チェックの時は、特に何もチェックされず、ライターを入れる箱がおいてあるだけだった。
自己申告制?
でも、行く先はアメリカである。もしも持ってたら?と考えると、捨てたほうが得。
てなわけで、日本を出るとき、ライターは捨てた。で、現地で100円ライターを買った

が、

おかんはライターを持ち込んでいた

いつも持ち歩いているかばんをそのまま持ってきたから、知らないうちにどこかのポケットにライターが入ったままになってたのである。

見つからなくてよかったなぁ・・・

3日目は、グアム島の観光に出かけた。事前にオプショナルツアーで申し込んでおいたもんだ。おかんが居るので、海やプールばかりじゃいかんので、観光ルートを1つ入れたのだが、こう天気が悪いと、観光のほうがよかったかも知れない。

9:25にホテル前を出発というので、昨日より早く朝食を済ませた。同じに日到着した招待客の別の家族の方も同じ観光に行くことは知っていたので、2家族で車1台?と思ってたら、、、デッカいボロいバスがやってきた。どうも、これのようである。既にバスの中は人でいっぱい。5人固まって座れなく、最初から、かなりテンションが下がる。バスで団体旅行かよ・・・どうせなら、ここに最初に迎えに来て欲しかったもんだ。
でも、バスの酔うおねぇが一番前の席に座れたので、それはよかった。

長い髪の毛を結んでピアスをしたお兄さんがガイド。日本人のために、日本語を練習して、ノートを見ながら、一生懸命日本で説明している。説明自体はよくわからん部分もあるが、そのひたむきさに合格。

だとだとしい日本語で「ヒダリニミエルノガ・・・・」と説明があった。どう見ても右である。あぁ~、間違えたんだなぁと思って居たら、バスを運転手のおじさんが「ヒダリジャナイヨ!ミギヨ!オキャクサンミンナヒダリミテルヨ!」と。ガイドのあんちゃんより日本語うまいやんけ!

まずは、市街地を見渡せる丘に行った。名前はすっかり忘れた。このツアー、行き先も教えてもらえず、次にどこに行くのかもわからない。曇り空ながら、昨日遊んだビーチのあたりまで見える。ヤシの実にストローを挿して、そのまんま飲むジュースが5ドル。甘~~~~~い!

ツアーは、船に乗ってイルカを見る予定だったが、天候が悪いので、海中公園に変更になった。岸から100mぐらいのところに水中展望台があり、そこまで橋を渡るんですが、海の水がキレイ。魚が泳いでるのがしっかり見えます。展望台に行くと、降りる階段の前で写真をパチリ。階段を降りて、海の中を見る。おぉ~~いるいる!昨日、水族館で見たような魚がいっぱい。やはり子供はこういうのを見るのが好きなようだ。いつまででも見てる。あっちの窓からこっちの窓から忙しそうに動きながら見てた。そろそろ時間なにで、階段を上がる。と、さっきの写真がバッチになってた。うまい商売!記念なので買った。

再びバスの乗り、海岸線を走る。途中までは道も大きいが、だんだん道は狭くなる。その上、アップダウンが激しくなる。バスはもちろん遅い。が、もうほとんど気にならない。こんなんだ。途中、いくつかの公園に止まる。公園には、必ず大砲がある。戦争の残りなんだろう。最後の公園を見る時は、雨が降ってきて、「希望者のみ下車」になった。雨には勝てないなぁ。

お昼はプライベートビーチでBBQとガイドに書いてあった。期待が持てる。昼メシの場所に着いた。えっ?ここ?と思うような場所。越前海岸に例えると、大きな駐車場があるところじゃなくて、その辺に家の庭先のようなとこ。確かに、プライベートビーチ。。。雨が降っているので、大きなテントの下で食べた。BBQかと思いきや、給食だった。一人ひとり、紙皿を取り、自分でよそっていく。そしてそれを食べる。してやられた感あり。これは最初からのルートなのか、雨のためのルートなのか。。。それでも、食べるものは食べる。少量に見えたが、量はちょうどよい。グアムに来て、初めて適量を食べた。

その後、ビーチで遊んだ。

privatebeach.jpg

遊んでいるうちに、隊長が水につかってしまい、ズックずぶ濡れ。本人大泣き。ズックは洗えば済むが、隊長のご機嫌は直らず。半ベソのまま、おんぶでバスに戻る。

午後の最大の見ものは、タロフォフォの滝である。あの横井さんが見つかったという場所はその近くである。バスは相変わらず狭い道をゆっくり走る。途中で折れて、山道に入る。いよいよか!と思ったが、かなり長い。で、現地に着く直前、スコールのような大雨。雷もなる。まさに、昨日のウェスティンの再来である。でも、どうせ通り雨だろうと、バスの人は運転手も入れて思ってた。しかしすごい雨。山間部なので余計なんだろう。10分待ち、20分待ち、30分待ち、いっこうに雨は止まない。途中、ブタの親子が歩いてきた。どうやら近くの山に住んでるらしい。ブタが消えても雨は止まず。止まずというか、雨足が劣れない。運転手のおじさんは「こんな雨だから動けないよ。寝るしかないよ(日本語訳)」と言って、すっかり寝てる。

そのうち、トイレに行かせて欲しいというリクエストがあり、バスはちょっとだけ動いて、トイレの前に。ドアが開いた。。。駐車場一帯に水が溜まってる。降りてみると、足首のあたりまで溜まってる。排水が追いついていない。そこそこトイレに行きたかったので、隊長と落ちてみた。「隊長、さっきはあんなに泣いたが、もうみんな一緒やんけ」と心でつぶやく。トイレの中も浸水。はっきり言って、汚ねぇ~~~~~!
その後、ガイドのあんちゃんが「行く人が居れば行きます!(日本語訳)」と言った。すっごい雨だが、せっかく来たグアム。ここで行かないわけにはいかない。後ろの席の、大阪からやってきたであろう家族も行く気満々!結局、滝に降りるケーブルカーが停電のため動かず、タロフォフォの滝は幻と終わった。グアムに電力事情は非常に悪く、停電は日常茶飯事だそうだ。

そのままバスは市街地へと向かう。そうなのだ、もう観光は終わりなのだ。いったい、何を観光したのだろう・・・

ウェスティンで降りて、お土産を買いに行った。行き先は、「DFSギャラリア」。昨日行った、Under Water World の前である。ウェスティンから出たら、韓国系のおじさんが。どうもタクシーの運転手らしい。ギャラリアに買い物に行くと言ったら、乗ってけ!という。そう言えば、レオパレスでもらったカードで無料で乗れるんだ。で、乗った。デカい車の割には、中は狭い。天井が低すぎる。ウチのポルテのほうが、ずっと広い!道はかなり渋滞してたので、歩いても一緒ちゃう?というくらい時間がかかった。「これを、入ったらすぐに見せて」と言われて、何やら紙キレをもらった。建物に入ったところにレジみたいなのがある。ここに提出。ここは、会員にならないと入れないみたい。タクシーで来たので、建物のとこに居るのかがわからない。ガイドを取り出す。地図を見る。わかった!ここだ!じゃ、こっちに行けばいいと思ったが、どうも地図と違う。。。おかしい。。。。ギャラリアは改装工事のため、ガイドと違ってたのだ。役に立たないガイド。そこで、500ドルぐらいお土産を買った。手袋にして5つ。買い込んだもんだ。

そして、ウェスティンに戻る。雨が降っていたが、昨日買った傘が役に立つ。再び、ウェスティンの日本食を堪能するかとも思ったが、時間があるので、ホテルに戻って、そっちの日本食にすることにした。

ウェスティンの、おったまげる程の量を思いつつ、日本食のレストランに入った。ここは、コースらしい。なので、どちらかといえば、おとなしく食べる。コースなので、みな同じメニュー。そこへ1品だけ違うものがやってきた。どう見ても、違うテーブルのやつ。お店の人(現地の)に「これは食っていいの?」と聞いたら、「おっけ~」と快い返事。食ってまえっ!!!その後、また、同じ人が、別のテーブルのらしき料理を持ってきた。食うかどうか迷ってたら、その人が慌てて戻ってきた。今まさに食べようとしてたところだったので、「オォ~!ミステイク?アッハッハ~」で誤魔化した。でも、最初のやつには気づいていなかった。

そうして3日目が終わった。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.261

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちグアム旅行記2005カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはグアム アゲイン 2006です。

次のカテゴリは冬景色2005です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。